ドクター紹介

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ABOUT ME ドクター紹介

ご挨拶

こんにちは!HPをご覧頂きましてありがとうございます。
医療法人大河内会 おおこうち内科クリニック理事長の大河内 昌弘(おおこうち まさひろ)と言います。
私は、2020年の「第10回日本で一番大切にしたい会社大賞」の受賞や、「The New York Times」、「Newsweek」、 「The Wall Street Journal」など数々の世界中のメディアで取り上げられながら、日本の医療界に数々の旋風を巻き起こしてきました。「医療界のアマゾンを目指す」という高い目標を掲げながら、質の高い医療と超一流のホスピタリティサービスを実践し、日本人や外国人が日本で安心して生活できる世の中を目指し、その社会貢献を通して、女性が輝く働き方や取り組みを実践してきました。
医療技術は確実に進歩していますが、医療界では常識であっても他業界では非常識な事が沢山あります。そんな医療界の非常識さを打ち破りながら、私は、現代のニーズに答える画期的なビジネスマインドを持ち込んでクリニック経営をしてきました。
今やその突き抜けた医療のやり方を学びたいという医療関係者が後を絶たず、毎月沢山の方たちが全国から当院にクリニック見学に来られます。
医療というのは閉鎖的な業界であり、大病院になればなるほど、病気に焦点を当てるばかりで、病気に伴って発生する心の不安やストレスに対して焦点があてられることは少ないのが現状です。実際に、病気になると、病気の苦痛と共に、将来や家族への不安など心の葛藤が押し寄せてくるものです。だからこそ、心の不安を紛らわせ、前向きな気分になれる事が重要であり、そのために、心のこもったホスピタリティサービスは、患者様の大きな力となる筈です。

今こそ、医療で質の高い医療とホスピタリティ精神の両立が必要だと考え、当院は、東京青山にあるレストランCasitaと連携し一流の大感動を与えるホスピタリティサービスを学び、医療現場で実践するように心がけています。
また、当院は、創業からの想いとして、世の中で病気で困っている多くの患者様、即ち、日本人だけでなく、日本に居住する外国人の力になりたいという思いがあります。インバウンド時代で、沢山の外国人の方が日本に就労するようになっている中で、日本のおもてなし精神が様々なサービス業で生かされています。
しかし、医療業界に至っては、外国人に対して冷たく、外国人を積極的に受け入れるクリニックが、日本にはまだあまりにも少ないです。そんな中で、クリニックの医療関係者が一丸となって積極的に外国人とコミュニ―ケーションを取って、また、日本人の優れたおもてなし精神を医療に発揮するニーズが強く求められていると感じ、それを当院では実践しています。
さらに、医療業界は医療現場で仕事を覚えて人を助けるだけが仕事ではないと思っています。人に優しいワークライフバランスを保つ働き方を推進しながら、そこで働く事でスタッフが尊敬される人として成長する多くの学びをしながら、個人の常識を超える高いレベルで、医療の枠を超えて大舞台で活躍する人財を育てる事も使命であると思っています。その中で、患者様に満足度を上げるためには、まずは、従業員満足度を上げることが大事、相手を変えるのではなく、良いところを伸ばすのが何より大事です。
そのため、お互い良いところを伸ばす、具体的には、長所カード、ありがとうカード、クリニック時間外活動表彰式、サプライズ表彰式、類人猿分類で個性を知る、などを行っています。
また、仕事スタート時や終了間際にスタッフ間での労いや頑張り励まし合うインカムでの声掛けを積極的に行っています。さらに、プロフェッショナルな仕事観やホスピタリティを学ぶために、クリニックに著名人をお招きして講演会を開催したり、皆でセミナーに参加したり、定期コンサルタントの方にビジネスマインドやホスピタリティを教えてもらったり、ネイティブのアメリカ人による出張英会話教室をしてもらったりしています。
結果として、スタッフの仕事観のマインドや、仕事に対する満足度が高くなり、多くの患者様に喜ばれる行動を自主的に積極的に取るクリニックに変貌しました、患者様から、最近では、「本当に、このクリニックのスタッフは気持ちよくて素晴らしいですね!言葉がけが丁寧で、ここに来ると高級ホテルにいるような心地良さがあります。こんなクリニックは他にないから、大事な友達に紹介したくなるんです。」と嬉しいお言葉を沢山頂くようになりました。また、学びの中で出会う他院のスタッフや医師や、全国の患者様から、感謝のお手紙やお言葉を頂くことが多くなり、クリニック全体でさらに素晴らしいクリニックを作って行こうという意識が高まっています。
今だからこそ、医療業界で人を大切にする医療、経営を大事にするべきであり、その理想の精神を地域から全国へ発信し続けて行きたいと思います。

Dr.大河内 昌弘

Dr. Okochi Masahiro

GREETING

こんにちは!HPをご覧頂きましてありがとうございます。
医療法人大河内会 おおこうち内科クリニック理事長の大河内 昌弘(おおこうち まさひろ)と言います。
私は、2020年の「第10回日本で一番大切にしたい会社大賞」の受賞や、数々の世界中のメディアで取り上げられながら、日本の医療界に数々の旋風を巻き起こしてきました。「医療界のアマゾンを目指す」という高い目標を掲げながら、質の高い医療と超一流のホスピタリティサービスを実践し、日本人や外国人が日本で安心して生活できる世の中を目指し、その社会貢献を通して、女性が輝く働き方や取り組みを実践してきました。
医療技術は確実に進歩していますが、医療界では常識であっても他業界では非常識な事が沢山あります。そんな医療界の非常識さを打ち破りながら、私は、現代のニーズに答える画期的なビジネスマインドを持ち込んでクリニック経営をしてきました。
今やその突き抜けた医療のやり方を学びたいという医療関係者が後を絶たず、毎月沢山の方たちが全国から当院にクリニック見学に来られます。
医療というのは閉鎖的な業界であり、大病院になればなるほど、病気に焦点を当てるばかりで、病気に伴って発生する心の不安やストレスに対して焦点があてられることは少ないのが現状です。実際に、病気になると、病気の苦痛と共に、将来や家族への不安など心の葛藤が押し寄せてくるものです。だからこそ、心の不安を紛らわせ、前向きな気分になれる事が重要であり、そのために、心のこもったホスピタリティサービスは、患者様の大きな力となる筈です。
今こそ、医療で質の高い医療とホスピタリティ精神の両立が必要だと考え、当院は、東京青山にあるレストランCasitaと連携し一流の大感動を与えるホスピタリティサービスを学び、医療現場で実践するように心がけています。
また、当院は、創業からの想いとして、世の中で病気で困っている多くの患者様、即ち、日本人だけでなく、日本に居住する外国人の力になりたいという思いがあります。インバウンド時代で、沢山の外国人の方が日本に就労するようになっている中で、日本のおもてなし精神が様々なサービス業で生かされています。
しかし、医療業界に至っては、外国人に対して冷たく、外国人を積極的に受け入れるクリニックが、日本にはまだあまりにも少ないです。そんな中で、クリニックの医療関係者が一丸となって積極的に外国人とコミュニ―ケーションを取って、また、日本人の優れたおもてなし精神を医療に発揮するニーズが強く求められていると感じ、それを当院では実践しています。
さらに、医療業界は医療現場で仕事を覚えて人を助けるだけが仕事ではないと思っています。人に優しいワークライフバランスを保つ働き方を推進しながら、そこで働く事でスタッフが尊敬される人として成長する多くの学びをしながら、個人の常識を超える高いレベルで、医療の枠を超えて大舞台で活躍する人財を育てる事も使命であると思っています。その中で、患者様に満足度を上げるためには、まずは、従業員満足度を上げることが大事、相手を変えるのではなく、良いところを伸ばすのが何より大事です。
そのため、お互い良いところを伸ばす、具体的には、長所カード、ありがとうカード、クリニック時間外活動表彰式、サプライズ表彰式、類人猿分類で個性を知る、などを行っています。
また、仕事スタート時や終了間際にスタッフ間での労いや頑張り励まし合うインカムでの声掛けを積極的に行っています。さらに、プロフェッショナルな仕事観やホスピタリティを学ぶために、クリニックに著名人をお招きして講演会を開催したり、皆でセミナーに参加したり、定期コンサルタントの方にビジネスマインドやホスピタリティを教えてもらったり、ネイティブのアメリカ人による出張英会話教室をしてもらったりしています。
結果として、スタッフの仕事観のマインドや、仕事に対する満足度が高くなり、多くの患者様に喜ばれる行動を自主的に積極的に取るクリニックに変貌しました、患者様から、最近では、「本当に、このクリニックのスタッフは気持ちよくて素晴らしいですね!言葉がけが丁寧で、ここに来ると高級ホテルにいるような心地良さがあります。こんなクリニックは他にないから、大事な友達に紹介したくなるんです。」と嬉しいお言葉を沢山頂くようになりました。また、学びの中で出会う他院のスタッフや医師や、全国の患者様から、感謝のお手紙やお言葉を頂くことが多くなり、クリニック全体でさらに素晴らしいクリニックを作って行こうという意識が高まっています。
今だからこそ、医療業界で人を大切にする医療、経営を大事にするべきであり、その理想の精神を地域から全国へ発信し続けて行きたいと思います。

Dr.大河内 昌弘

Dr. Okochi Masahiro

GREETING

略 歴

  • 平成2年3月
    名古屋市立大学医学部卒業
    平成2年4月
    名古屋市立大学第一内科入局
    平成2-3年
    名古屋市立大学病院研修医
    平成3-10年
    愛知県公立尾陽病院内科医
    平成10-15年
    名古屋市立大学病院臨床研究医、または、研究員
    平成15-17年
    アメリカルイジアナ州立大学生理学教室客員研究員
    平成18-19年
    名古屋市立大学病院臨床研究医
    平成19年~
    厚生連尾西病院内分泌代謝科
    部長
    平成22年~
    名古屋市立大学消化器代謝内科学 臨床准教授
    平成24年10月
    おおこうち内科クリニック開業
    平成27年5月~
    医療法人大河内会理事長に就任

資格

  • 日本糖尿病学会専門医

  • 日本内科学会専門医

  • 日本内分泌学会専門医

  • 日本消化器内視鏡学会専門医

  • 日本消化器病学会専門医

  • 日本医師会認定 産業医

  • アメリカ糖尿病学会会員

  • H.15年:学位取得

賞罰

  1. 1.

    アメリカ糖尿病学会(ADA)に15年連続で口演&ポスター発表

  2. 2.

    2010年アメリカ糖尿病学会(ADA) Young Investigator Award受賞

  3. 3.

    2009年日本糖尿病学会総会 President poster優秀演題賞受賞

Drおおこうちについて

Drおおこうちの想い

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